日本サメ軟骨普及協会

ヨシキリザメ軟骨の驚異的効果

サメ軟骨とは?

新生血管造成を阻害し、数多く含まれるムコ多糖体が軟骨組織を再生させ、リウマチ・関節炎などの炎症を抑える作用があると言われています。

その中で、なぜヨシキリザメ軟骨が良いのか?

骨と骨をつなぎ支える関節の軟骨が、年齢とともに弾力を失い炎症や痛みを発生させるが、サメ軟骨が炎症を抑えて、潤滑性、弾力性を与える。
サメ軟骨には、
鎮痛作用が認められている。
サメ軟骨にはコンドロイチン硫酸が多く含まれ、しかも、コンドロイチン硫酸単体では発揮されない効果も期待できる。
体に異変が起こったときにできる
新生血管の造成、成長を阻害する。

※1日当たりのサメ軟骨の平均的な摂取量(当協会会員様の平均値)
 ・変形性関節症の方の場合7.5g~15g

※サメの軟骨で発表されている効能効果はおおむね上記の様な分量を摂取した場合です。
 また、当協会のデータの分析でも同じ結果が出ています。

※効能効果には個人差があります。

関節が痛むいろいろな症状

関節が痛む色々な症状

マウスによる研究

●研究内容●

関節炎のマウスに14日間、1日2.5mgの
ヨシキリザメ軟骨を餌に混ぜ与えた関節組織の推移。

研究機関:酪農学園大学 獣医学部 組織解剖学/研究者:竹花一成教授

マウスによる研究 - 軟骨の変化

● 研究結果 ●

ヨシキリザメ軟骨は関節炎マウスの体重変化に重大な影響を与えることはなく、安全な食品であると言える。
ヨシキリザメ軟骨を摂取した関節炎マウスにおいて肉眼的な変化が抑えられたことは、浮腫、発赤、膨張が抑えられたことを示しており、ヨシキリザメ軟骨によって、見た目の改善を期待できる。
ヨシキリザメ軟骨を摂取した関節炎マウスにおいて組織学的構造が保たれることで、痛み、運動障害などによる生活水準の改善される可能性がある。
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